びっくりドンキー』札幌1号店がオープン。 1981年(昭和56年)、本社を北海道札幌市に移転。 1983年(昭和58年)、大阪で2店舗のフランチャイズを全国で初めて開始。大阪のフランチャイズ店で使われた屋号の『びっくりドンキー』へ他店舗の屋号を変更。 客へのインパクトを狙う目的で、「びっくり
19キロバイト (2,084 語) - 2021年12月22日 (水) 12:08


ジャガイモがないのも深刻だな!!!

1 水星虫 ★ :2022/01/07(金) 19:52:08.23

「びっくりドンキー」輸入遅れでポテトメニュー14日から休止

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/sapporo/20220107/7000041894.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

ハンバーグレストラン「びっくりドンキー」を展開する「アレフ」は、
新型コロナウイルスの影響で物流網が世界的に混乱し、フライドポテトの輸入が大幅に遅れているとして、
今月14日から全国の店舗でポテトを使ったメニューの販売を休止すると発表しました。

「アレフ」の発表によりますと、ハンバーグレストラン「びっくりドンキー」の店舗で販売を一時休止するのは、
「フライドポテト」など輸入のポテトを使っている5つのメニューです。
全国338のすべての店舗で、今月14日から31日までの間、販売を休止するということです。

休止の理由について会社では、新型コロナウイルスの影響で物流網が世界的に混乱し、
コンテナを輸送する船を確保できなかったことから、去年10月にヨーロッパから届く予定だった
輸入の冷凍フライドポテト、およそ240トンが現在も届かないためだとしています。

会社では、5つのメニューについてすでに先月24日からおよそ4割にあたる130店で
販売を休止していましたが、在庫が不足したことから対象を全店舗に拡大することにしたということです。

「アレフ」の広報担当、渡邊大介さんは「輸入しているフライドポテトは
ジャガイモの品種や収穫方法などを産地で確認した上で仕入れているこだわりのある商品なので、
北海道産などで代替することができない。
なんとか、今月中に届けてもらって、来月1日からの販売再開を目指したい」と話しています。

01/07 18:16


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