【TOYOTA】 アルファードのフルモデルチェンジは2022年内容がコチラ!!!!!!

デカすぎる!!!!

NO.9412122 2021/04/20 09:39
トヨタ アルファードのフルモデルチェンジは2022年、TNGA導入で最新エンジン搭載
トヨタ アルファードのフルモデルチェンジは2022年、TNGA導入で最新エンジン搭載
アルファードとヴェルファイアのフルモデルチェンジが2022年春~秋にかけて実施される見込み。

トヨタは、ミニバン車種についても、TNGA世代の技術を導入していく計画である。次期アルファードのパワートレイン部については、GA-Kプラットフォームの新世代型の導入となる。つまりカムリ、RAV4、レクサス次期NX、北米ハイランダーといったあたりの車種とエンジンが共用される。

(写真は現行ヴェルファイア)

まず、現行型アルファードに搭載されるエンジンの状況を確認しておくと、V6 3.5L NA(2GR-FKS型)、直4 2.5L ハイブリッド(2AR-FXE型)、直4 2.5L NA(2AR-FE型)の3タイプが用意されてきた。

■V6エンジンは廃止され、新開発2.4L ターボを導入
トヨタのV6 3.5Lエンジンについては、開発中の2.4Lターボ(T24A型)に切り替わっていく方針である。2.4Lターボは、2021年後半にフルモデルチェンジ発売されるレクサスの新型NXから初搭載される見込みで、タイミング的には次期アルファードへの搭載も可能となるだろう。

さらに2.4Lターボは、レクサス次期ISにも縦置き搭載される予定となっている。

レクサス向け上位エンジンは、トヨタ車種に搭載されるまで、数年を要するケースもあることから、現行V6 3.5Lが次期アルファードへキャリオーバーされる可能性は残る。ちなみに現行V6 3.5Lは、レクサスGSへの初搭載から現行アルファードへ導入されるまで、2年が経過していた。

■2.5LハイブリッドはダイナミックフォースエンジンA25A-FXS型に
次に、2.5L ハイブリッドは、新世代のダイナミックフォースエンジン A25A-FXS型に置き換わる。既にカムリ、RAV4、クラウン、レクサス..

【日時】2021年04月20日 00:30
【ソース】自動車リサーチ
【関連掲示板】


アルファード(ALPHARD)は、トヨタ自動車が販売している大型LLクラスのミニバンである。製造はトヨタ車体が担当している。 内外装の高級感や、車内空間の広さと居住性の確保、高出力エンジンの搭載など、トヨタが量販するミニバンにおいては最上級に位置する。 投入以降、クラウンやレクサス・LSなどのセダン
96キロバイト (12,848 語) - 2021年4月19日 (月) 20:35








#1 [匿名さん] :2021/04/20 09:40

最近はTENGAをしながら運転するのが流行ってるんだな


#2 [匿名さん] :2021/04/20 09:43

>>1
はいはいわろすわろす

     ∧_∧
    ⊂(・ω・`)つ-、
   ///  /_/ |
   L /⊂ヽノL|/|
 / ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/|
/______/ ||
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#3 [匿名さん] :2021/04/20 09:43

>>1
子ども乗せてるときは嫌だな


#8 [匿名さん] :2021/04/20 09:48

>>2
あんたナニげに使用済みのTENGAを目の前に置いてあるやん


#7 [匿名さん] :2021/04/20 09:48

シフトレバーの配色をレッドとシルバーのラインに変えたら良いんやな


#13 [匿名さん] :2021/04/20 09:57

たたないと運転できない仕様


#19 [匿名さん] :2021/04/20 10:07

>>13
TENGAで車がイキッてるから大丈夫


#27 [匿名さん] :2021/04/20 11:12

>>21
お前だけだろwww


#28 [匿名さん] :2021/04/20 11:15

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