
| html ^ “重希土類完全フリー磁石をハイブリッド車用モーターに世界で初めて採用 〜今秋発表予定の新型 「FREED(フリード)」に採用〜” (プレスリリース), 大同特殊鋼株式会社、本田技研工業株式会社(2社連名), (2016年7月12日), https://www.honda.co.jp/news/2016/4160712 52キロバイト (6,150 語) - 2021年9月4日 (土) 00:01 |
ホンダ・フリードのフルモデルチェンジは、2022年秋以降の実施時期が予想される。

(出典 car-research.jp)
ホンダの小型車セグメントでは、2020年発売の新型フィットに採用された新世代技術を小型車の各モデルに展開していく流れが進行中となっている。
2021年は小型SUVの新型ヴェゼルが発売された。
そこで採用された、新世代パワートレインの「1.5L e:HEV」と「1.5L コンベンショナルガソリンエンジン L15Z型」を採用していく流れは、3列シート装備のコンパクトミニバンの次期フリードでも同様となることが予想される。
一方で、3列目シート車でも中型ミニバンのクラスでは、「ホンダ・ステップワゴン」と「トヨタ・ノア/ヴォクシー」が互いに2022年のフルモデルチェンジを予告しあっており、販売競争が始まっている。
このファミリー層をターゲットにした新車攻勢の動きは、今後ワンサイズ小さいコンパクトミニバンのクラスにも波及することになり、既にモデル末期となったフリードのフルモデルチェンジを待望する声が高まりつつある。
■小型ミニバン市場に新ライバル登場で激戦へ
https://car-research.jp/freed/fmc-honda.html







